リザーブマート4つのポイント
直観的な操作性

まるで予約台帳を画面に描写した自然な操作感!

Point-1
視認性

予約状況は、手書き予約台帳のように「すべての部屋」「すべての時間」が一つの画面に表示します。

この基本レイアウトは一貫しており、瞬時に確認できる予約状況は現場の声を反映させた、まさに直観的に操作する入口です。

リザーブマートは、何気なく自然に利用できることが大切なポイントと考えます。

リザーブマート予約画面イメージ
操作性

操作性は、いかに「早く」「正確に」処理ができるか!に尽きます。

例えば、予約日の選択はカレンダーから「日」をワンクリックするだけ。
「複数の部屋」「連続した時間」も、全体の空き状況を見ながら直観的に選択するだけです。

リザーブマート予約システムは、直観的な操作性を実現していますので、ストレスが無く疲れません。
毎日使うシステムの重要なポイントと考えます。

リザーブマート操作画面イメージ

 

 

圧倒的セキュリティ

WEB上の個人情報、IDC(データセンター)の安全性と安定性を全てのユーザーに!

Point-2
安全性

インターネットの世界は無法地帯でもあります。
この通信インフラが情報社会の根幹である以上、システムと何重ものセキュリティネットワークで「今」考えられる「安全第一」を常に考えます。

例えば、256bit/SSL暗号化通信は全てのプランに提供され、安全性に選択肢を設けません。

リザーブマートは、インターネットを利用していることを感じさせない「安心」を感じるシステムが大切なポイントと考えます。

リザーブマート予約システムセキュリティ安全性イメージ

 

 

安定性

予約システムは業務システムです。

リアルタイムに変わる予約状況を支えるのは、頑強なサーバーとデーターセンターの安定性です。
つまり、業務システムは、何より安定性を最優先しなければなりません。

リザーブマートは、システムが稼働する土台と環境が大切なポイントと考えます。

※ データーセンターの環境はこちら

リザーブマート予約システム安定性イメージ

 

 

最大の費用対効果

こんな高機能でこの料金?...と思えるシステム!

Point-3
コストパフォーマンス

高いシステムは良いシステムでしょうか?
安いシステムは悪いシステムでしょうか?
どちらも不正解です。

業種を絞り込んだ特化型システムこそ、最高のコストパフォーマンスを発揮するはずです。

リザーブマートは、金額の先入観を覆します。

リザーブマート予約システムコストバランスイメージ

 

 

導入効果

システム導入の目的はなんですか?
「予約情報の提供」ですか?
...であれば、適当なWEBシステムで達成できます。

リザーブマート予約システムは、日々蓄積される「予約データ」を分析することで現状を「見える化」して、さらに予約を増やせます。

リザーブマートは、明日につながるデータ分析まで行えることがポイントと考え「さらにより多くのお客様に施設をご利用いただける」を、実現します。

リザーブマート予約システム導入効果イメージ

 

 

できなかった。が、できる。

かゆい所に手が届く予約業務システム!

Point-4
当たり前?!

例えば、体育館の管理で「全面」「A面」「B面」の予約管理が普通にできます。
「1/4面」「1/8面」の複雑な運用でもリザーブマートは当たり前と考えています。

「全面」を予約したら「A面」「B面」はClose。
「A面」か「B面」が予約されたら「全面」がClose。

リザーブマートは当たり前のことは、当たり前にできます。

リザーブマート予約システムアリーナ予約イメージ
どうしても!?

どうしても独自の機能がほしい!
よくあるご要望です。

リザーブマート予約システムは、SaaS/ASPシステムでありながらカスタマイズ領域を準備しています。
標準機能で「できない」がある場合でも「できる」にします。

リザーブマートは、柔軟にカスタマイズできることが大切なポイントと考えます。

リザーブマート予約予約システムカスタマイズイメージ

 

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